2011年07月15日|フルーツ情報
ついに『王様のマンゴ』が登場
果物の王様がドリアンなのは有名ですが、
マンゴの王様はなんでしょう?
宮崎産の「太陽のタマゴ」が東国原元知事の影響で有名でしたが、
それよりもマンゴ特有の濃厚な香りやコクを満喫できるメキシコ産の、なかでもシナロア州に限定した、この時期(7~8月)が旬のケント種こそナンバー1といっても過言ではないでしょう。
私たちは、日本向け特選された良ブランドのなかから、長年の経験で"食べごろ"を厳選し、さらに太陽のタマゴの基準を上回る糖度16度以上を測定しています。
このレベルに達して、私たちははじめて
『王様のマンゴ』(登録商標出願中)とうたっています。
国産のマンゴは、アーウィン種で甘さはあるものの水っぽく、味の深みはあまりないです。しかも価格が高いですからね...。
被災地支援の「がんばろう日本!」商材にもしています!!
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